ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
スポンサーサイト 
--.--.--.-- / --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
虚脱感がががg 
2006.09.27.Wed / 23:48 
抜け毛が酷いです。冗談抜きで。



ひいらぎです。もうね、ストレスから来るものなのか知らんけど、兎に角凄い。
髪を掻き揚げるだけ5,6本普通に抜けますからね。

特に風呂が最悪。

ブラシで髪を洗ってブラシを見てみると…あぁ…優に2,30本は抜けてるよ…

怖いほど良く抜けるんです。どうしましょう。

( ゚д゚)ハッ!もしかして男性ホルモンが不足している!?(マテ

冗談はさておきどうしたものでしょうか…まさかこの歳でリーブ21とかのお世話にはなりたくないし…
一過性のモノであってほしいんですが…

ってか前と変った点は毛の細さが変った事なんですよ。

明らかに毛が弱って来てる。

ちょっと前までは太い毛は0.3mmくらいの太さがあったんですが、今は太くても0.07mmくらい…

やっぱりストレスから来てる物なのかなぁ…借りにそうだとしても受験関係だから解消しようにもしようが無いし…

それと、食欲は結構戻ってきたんですが体重が一向に戻らない…
一応55.5kgで停滞状態なんですが…増えないかなぁ…
結局4ヶ月前と-10kg差だからなぁ…

2日連続で暗い話もなんですから、意味のわからない事でもしましょうかね。

今日の天部で、ふと机を見たら見つけたんですが…

060927_1649~0001.jpg


歪みの国のアリス

果たしてこの人は何を伝えたかったんでしょうか?
そしてこの『歪みの国のアリス』は『ゆがみ』と読むのか『ひずみ』と読むのかどっちなんでしょうか?

個人的には『ひずみ』を推奨。どうでも良い事ですが。

でも、語呂的に合っているこの歪みの国のアリスですが、無理やりな解釈を加えれば意味的にも合っているかなぁと。

そもそも不思議の国のアリスとは懐中時計を持って走る兎を追いかけて穴に飛び込んだらあら不思議、異世界に来ちゃいましたって話しな訳で。
異世界と言う事は元の世界とは次元が違う訳であって、その接点となる穴(ディズニーでは扉でしたね確か。)は言わばブラックホールの様な物な訳で、そうすると必ず『空間の歪み』が発生するんですよね。
で、アリスはその『穴』を通って異世界に来た訳ですから、そうすると時空の歪みの中に存在する世界とも取れる訳で、結果『歪みの国のアリス』となっても意味的には正しい訳で…

でもこれが仮にブラックホールと同等なモノで、しかも現実にあったとするとアリスはズタズタに引き裂かれるか、巨大な重圧に押しつぶされる訳で。

何故かと言うとブラックホールは言わば重力が限りなく圧縮され続けている星(だったもの)なので、ブラックホールの特徴としては、限りなく小さい1点に圧力が掛かり続けている(ずっと収縮を続けている)ため、その中に人の様な柔らかい物が入ろうものなら…わかりますよね?

まぁ実際にブラックホールが果たして時空転移空間かどうかなんてものは確かめられていない訳で。
そもそも何故ブラックホールなんて例え方をしたかと言うと、昔、ブラックホールは1点に収縮した後、今度は拡散するものがあると言う話しを聞いた訳です。

要はブラックホールとホワイトホールの関係ですね。
光さえ飲み込んでしまうのに、その飲み込んだ質量はどこに行くのか?
もしかしたらその質量を排出する空間があるのかもしれない。
簡単に言えば、漏斗を2つ逆さにくっ付けあった形。
もっと簡単に言うと中国コマのような形で、吸い込んだものを吐き出しているのだ。

と、こんな話しがあったのですが…良くSFとかで使われるワープ航法の中にはこのブラックホールとホワイトホールのワームホールを通って行く、と言うものがありますが、現在ではホワイトホールは架空の天体に過ぎず現実には存在しない、と考えられている為に、この考えは意味無いんですよね。

ま、架空の話しを架空のやり方でやってみたわけです。
でもやっぱり異次元空間に行くと言うのは3次元で形作っているモノが多次元に入るとその法則性を崩されてその人(だったモノ)が消失してしまう可能性も十分に考えられる訳で。
たとえアリスが行った不思議の国は3次元だったとしても、今居る世界と違う世界に行く為には一瞬なりとも多次元に足を踏み込むのであって…ま、こんな事を延々と書いても結局の所御伽噺で済んでしまう話なんですがね。

気になった人は「ブラックホール」「ホワイトホール」「ワープ」とかそれらしい事をウィキペディアで調べれば分かると思います。

昔から『異世界』とか『ワープ』とか『タイムスリップ』とかは人の心を躍らせる力がありますよね。
でも、残念ながらこの殆どが現実では不可能だと言われています。
理由はここで書くと長ったらしくなるので書きませんが。
でも『感じる事』だけは自由です。
例えばマンガとかアニメとかの世界観も言わば『自分とは違う世界=異世界』な訳で、ワープとかタイムスリップとかも自分の頭の中で感じるのであれば出来ない事では無いと思います。
まぁ…妄想族とか言われる可能性もありますが…
ま、結局の所現実でまだ出来ない事は妄想で堪能しろ。と言う事ですか(違います。
スポンサーサイト
COMMENT TO THIS ENTRY
--初めまして!--

初めまして!TAKUという者です。

それは「ゆがみ」と読みます、歪みの国のアリスという
携帯アプリが今大人気なのでその事ではないでしょうか?

いきなりのコメントで迷惑かもしれませんが…それでは。

- from TAKU -

--わざわざご丁寧に…--

コメントありがとうございます。

正直この記事にコメントが来るとは思ってなかったのでびっくりしました(笑

公式HPを見たのですが、確かに面白そうですね。
今度やってみたいと思います。

それでは失礼いたします。

- from 柊 -

   非公開コメント  
スポンサーサイト虚脱感がががgのトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
プロフィール

柊

Author:柊
色々あって休学していた大学を復学し、だらだらと通っている20代の男でございます。

趣味は吹奏楽とオーケストラを少々。
楽器は打楽器とファゴットでございます。

多分このブログの更新は年に片手で数えられるくらいしか更新しないので、更新は期待しないでくださいませ。

メールフォーム
ブロとも申請フォーム

CopyRight 2006 Absently Present All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。